2012年07月01日

遠隔医療やるなら本気で

新潟大学特任教授の和泉法夫さんは、遠隔医療の発祥地和歌山が行う地域医療連携プロジェクトの歴史を振り返り、「挑戦が散発的」「リーダーシップ不在」「補助金頼み」などの課題を指摘。「挑戦は成果があっていいことだが、やるなら『本気でやれ』と言いたい。補助金消化目的とかで中途半端にやるのが良くない」と評し、着実な前進を期待した。
という記事。

日本列島ふるさと新聞

補助金消化目的で中途半端に行われる取り組み、
意外に多いのでしょう。



posted by もり at 10:00| Comment(0) | 遠隔医療 地域別 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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