2012年07月16日

国立病院機構 大阪医療センター 液晶ペンタブレット「DTK-2100」を活用した電子カルテシステム

国立病院機構 大阪医療センター(大阪府中央区)はこのほど、ワコムの液晶ペンタブレット「DTK-2100」を活用した最先端の電子カルテシステムを稼動させた。
ということ。

大阪医療センターで液晶ペンタブレットを活用した電子カルテシステムが稼動 | クリエイティブ | マイナビニュース

手書き入力が出来るということがすごいのだろう。

看護師としては、
患者さんのバイタルサインなどの情報がペンで入力できたら、
キーボードよりも操作が早いかもしれないと思う。

絵を描くような機会はあまりないので、
文章を入力するのはキーボードのほうが早いだろう。

タブレット型の末端に、
患者さんのベッドサイドでペンの入力が出来たら、
便利だろうなと思う。

posted by もり at 19:00| Comment(0) | 電子カルテ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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