2012年12月12日

遠隔医療、新興国で支援 富士通、ラオスに新システム

富士通は、新興国で遠隔医療を支援するITサービスを本格化させる。ラオスで12月中旬、首都と地方の複数病院をネットで結んだ新たな医療システムの運用を開始。診断データの共有やウェブ会議の導入により、都市と地方の医師の技術格差を解消する。
ということ。

朝日新聞デジタル:遠隔医療、新興国で支援 富士通、ラオスに新システム - 経済

新しい医療システムなどは、
制度的な問題のために、
日本よりも新興国の方が導入しやすいのかもしれない。

posted by もり at 19:00| Comment(0) | 遠隔医療 会社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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